特集デビュー
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春節交流会

◆参加者:留学生、日本人大学生

◆参加団体:京英会、freebird、OVAL

◆開催日時:2014年2月8日

◆開催地:国立オリンピック記念青少年総合センター

◆参加人数:82名

【雪ニモマケズ】日中学生100人で祝う春節

2月8日は45年ぶりの雪に遭いましたが、寒さを乗り越えて100人前後の方々が来場していただきました。寒い中みなさんの笑顔とお互いの国と結ぼうという気持ちに救われ、最高な春節を過ごすことができました。アンケートの結果を見てみたら、全体満足度がなんと4.5(5満点)という高い評価をいただき、本当にありがとうございました。ということで、今回の春節パーティーは大成功でした。

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プログラム一覧2014

連盟2014代表の中山一貴が、先日行われた日中産官学交流機構主催の「中国塾」でスピーチをした様子がNHK WORLDで取り上げられました!世界140の国と地域で放送されたようです。
映像の中には、昨年10月26日に連盟主催で行った「秋祭り」の際の集合写真も使われていました。
私たちの行っている活動が少しずつではあるものの、着実に実を結び、社会へインパクトを与えていると実感することが出来ました。今後とも頑張っていきたいと思います!
是非ご覧下さい!

加盟団体主催

共催

23回開催

1100人 参加

連盟主催

 

 2014年9月28日にNHKラジオ中国班が主催の「中国語ラジオパーソナリティコンテスト」が開催しました。連盟から参加した「我们不是狮子座」チームが観衆投票やWEB投票を経て、最終的に3位となりました。コンテスト当日「孫文(孫中山)は日本で連盟会を設立した時に、どの友人から援助を得られたのか」というリスナーの質問に対し、自身の経験も踏まえて、日中文化の差異をユーモアも込めながら答えました。日中友好を狙いった、2人のナイスパフォーマンスをぜひリンクで参照してみてください。

 そして弊連盟からのほかの出場者はそれぞれ6位、10位の成績を残しました。投票して下さった皆様、応援して下さった皆様、ご協力ありがとうございました。

142回開催

3200人 参加

12回 開催

370人 参加

4670人が

日中交流に参加

          (連盟2016年度まで通算)

 

合同勉強会

◆参加者:留学生、日本人大学生

◆参加団体:京英会、日中学生会議、LEAF、freebird、OVAL

◆開催日時:2014年2月11日、2月28日、3月31日

◆開催地:国立オリンピック記念青少年総合センター、中野区社会福祉協議会 会議室

◆参加人数:のべ50名

「持続可能な日中関連勉強会」を目指し、加盟団体有志によりこれまでに3回実施。加盟団体が下記交流企画を前に知識を蓄え、発言力を鍛えることも目標としました。1回目は「靖国問題とメディア」、2回目は「中国市場かチャイナプラスワンか」、3回目はキヤノングローバル戦略研究所の瀬口研究主幹を招き、一般参加者も交えて「中国人誘致と受け入れ体制」について事前調査、議論、質疑応答を行いました。今後も多様なテーマ・形式で実施する予定です。

 

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合同新歓

◆  参加者:留学生、日本人大学生、社会人

◆ 参加団体:OVAL、京英会、日中学生会議、freebird、LEAF

◆  開催日時:2014年4月19日(土)

◆  開催地:国際交流基金本部2階ホール「さくら」

◆  参加人数:のべ150名

学生団体や日中交流の魅力を新しい学生層にアピールし、日中交流の輪に引き込むことを目的とした。加盟団体が各ブースに分かれて各々の強みや実績を参加者に紹介すると共に、日中ビジネスに関わる社会人や加盟団体OBOGによるパネルトークも行った。数ある日中交流団体の差別化を計り、学生の趣向のマッチングの機会を提供することができた。

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日中関係講座

◆参加者:留学生、日本人大学生

◆参加団体:京英会、日中学生会議、LEAF、freebird、OVAL

◆開催日時:2014年2月11日、2月28日、3月31日

◆開催地:国立オリンピック記念青少年総合センター、中野区社会福祉協議会 会議室

◆参加人数:のべ50名

「持続可能な日中関連勉強会」を目指し、加盟団体有志によりこれまでに3回実施。加盟団体が下記交流企画を前に知識を蓄え、発言力を鍛えることも目標としました。1回目は「靖国問題とメディア」、2回目は「中国市場かチャイナプラスワンか」、3回目はキヤノングローバル戦略研究所の瀬口研究主幹を招き、一般参加者も交えて「中国人誘致と受け入れ体制」について事前調査、議論、質疑応答を行いました。今後も多様なテーマ・形式で実施する予定です。

 

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リードアジア ~ アジア人材育成プログラム ~

◆主催:日中学生交流連盟、

国際交流基金日中交流センター

◆協力:株式会社毎日新聞社、株式会社JTBグローバルマーケティング&トラベル、サントリー食品インターナショル株式会社、ソフトバンクグループ、株式会社大日本印刷、富士セイラ株式会社、睦特殊金属工業株式会社、株式会社リエイ、独立行政法人日本貿易振興機構、株式会社ソーシャルリクルーティング、桜美林大学孔子学院、株式会社リーディングマーク

◆参加者:日本人大学生21名、中国人学生21名(留学生7名、現地学生14名)

◆開催日時:2014年8月16日~8月24日

◆開催地:国立オリンピック記念青少年総合センター

学生の関心が高い“企業訪問”をきっかけに、「これまで日中交流に馴染みのなかった学生に日中交流の楽しさ・意義を知ってもらう」ことを目的として2013年初開催。第2回目の開催となった今年度は企業訪問に加え、伝統文化体験、歴史勉強会、浅草観光など様々な交流要素を盛り込みました。寝食を共にした仲間の絆は固く、プログラム後のメンバー内交流も盛んに行われています。これからもリードアジアは形を変えながら進化していきます。

秋祭り

◆参加者:留学生、日本人大学生、社会人

◆参加団体:京英会、日中学生会議、freebird、OVAL

◆開催日時:2014年10月26日(日)

◆開催地:マイナビルーム

◆参加人数:200名

 

コンセプトは「実はそれ、全部中国なんです」。日中交流に関心の無かった層に6種類のブースと多彩なステージ企画を提供し、少しでも関心を持ってもらうことを目標とした。「留学」「ファッション」「就活」「グルメ」「旅行」と誰しも興味のあるキーワードをもとに連盟過去最大、200名規模のイベントを開催することができた。

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